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近所の高校生が骨肉腫?かなんかで足を切断しないと死んじゃうって医者に言われたそうだ。
手術の為に入院したんだけど母親が医者と大げんかして
(藪とか医療費が高いとかで)手術せずに退院。
その後も病院から再三、切断しないと死ぬ!
せめて薬(鎮痛剤)だけでも飲ませろと説得したのに聞く耳持たず。
母親は知人から貰った怪しげな塗り薬で治すって。
膿がダラダラ流れ出て激痛でのたうちまわる我が子に
「この膿が出きってしまえば治るから我慢しろ」と言い聞かせたそうだ。
結局、激痛に苦しみながら自宅で亡くなった。
異臭が凄かったそうだ。
母親は葬儀でも「薬塗り始めるのが遅かっただけ、もうちょっとで治ったのに。」と。
数年後、旦那さんもガンになったのに手術しないで治すと。
流石に旦那さん危機感もって親戚に助けを求めで手術。
が自宅に戻って食べちゃイカンもの奥さんに食べさせられて
再入院→手術を3回ほど繰り返して亡くなった。
葬儀で「藪に手術されたから死んだ、塗り薬で治るのに」
保険金殺人?ってみんな疑ったけど、まさかのケチって生命保険未加入だった。
世の中には残念な思考も持ち主もいる。
原曲を、おもしろおかしく、あるいはかっこよく変えてしまう「リミックス」。
このリミックスを、DJが作る行為にも、普段の音楽との関わりが表現されます。
太古のディスコ時代には、リミックスというのは、主にテープエディットやサンプラーなんかを使って、曲の時間的構成をいじるものでした。
DJの発想ですから、いわゆる西洋音楽の理屈などにはしばられずに、それはそれは野蛮で、バカっぽく、大胆で、笑えて、カッコいいものでした。(全部ほめ言葉)
2チャンネルの編集だけだったのが、徐々に、ディスコで使いやすいようにリズムを変えたりしていくようになりました。
公式リミックスでは、マルチトラックから好きな音をもらったり、楽器を全部入れ替えたり、そのうち「編曲」に近いものになってきました。
それから20年、いまでは「リミックスコンテスト」があっても、選考内容が「和声の変え方が個性的で良い」とかになってます。
おいおい、アレンジ合戦かよ!音楽家かよ!DJは音楽じゃないよ!